ENGLISH
 


北川 ジュリアン
イギリス バース出身

英語が話せるということは、世界で活躍するチャンスがあるということ。
子供たちが言葉と共に幅広い視野を身につけ、未来に大きく羽ばたくことを願っています。

住所● 練馬区、東京


Studying Japanese?

 

 

 



Polka Dot Rocket English

これからレッスンを始める方へ
                  
「中学校でも高校でも大学でも英語を勉強したけれど、
英語でコミュニケーションができるようにはならなかった」

あなたはこんな事を思ったことがありますか?
私は英語講師を始めて以来、多くの生徒さんからこのような話を耳にしました。
それはなぜでしょうか。なぜ何年もの間勉強を続けても、多くの人が英語を話せないままなのでしょうか。

皆さんが「なぜ自分は英語が話せないのか?」と考える時、
「知っている単語が少ないし、文法が全然分からないから」と思っているようです。
有名な言語教師であるMichel Thomasによると、あのNew York Timesでさえ単語は約500個しか使われていないのだそうです。
ほとんどの人は英語でコミュニケーションをするために、もう充分な単語を知っているのです。ただ、その単語をどのように使えばいいかが分からない。
そして何よりも英語で会話をするための“コミュニケーションの力”が著しく不足しているのです。

だからやっぱり英語は難しい・・・

いいえ。それは大きな間違いです。
日本語も英語も言葉は言葉。流暢に話せるようになるまでにはもちろん時間が必要ですが、どちらも難しいことはないのです。英語は難解な数式でも長い化学式でもありません。
あなたがもし英語で「Hello !!」と言えるのなら、あなたはもう英語が話せるということ!
あなたが「話せる!」と思えば英語は話せる。「話せない」と思えば英語は話せません。
全てはあなたの考え方次第。「できると思えば、できる!!」

英語のもう一つの言葉

英語を話す上で欠かせない英語のもう一つの言葉。ボディーランゲージ。
このボディーランゲージは英語によるコミュニケーションの80%を占めると言われていますが、ほとんどの学校ではこのボディーランゲージを教えてきませんでした。
それは即ち、あなたが英語を話す上で80%ものコミュニケーションを失っていることを意味します

今すぐ英語を話してみましょう!!

私たちは「英語ができる」ということは、「英語を使って相手と真のコミュニケーションができること」だと考えます。そのため、私たちが生徒たちに学んでいただきたいのは、英語のみならず、英語を使って話す自信、失敗や間違いを恐れない心、自分は必ず英語が話せるようになるという前向きな気持ち。 

多くの人が失敗を恐れますが、失敗をしたことのない人は努力をしていない人。
失敗をしなければそこから何も学ぶことができません。
間違うことを恐れず、楽しみながら英語を学びましょう!

Think outside of the box !! ( 殻を打ち破れ!! )

Julian Kitagawa

 

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